遅ればせながら、あけましておめでとうございます。昨年はあまり更新できなかったこのブログ、今年も気が向いたときだけになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。

 さて、今日は家族で鶴ヶ島に出かける用事があったので、ついでにラーメンを食べて神社にお参りしてきました。

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 まずはラーメン。鶴ヶ島の麺屋信玄です。昨年末からラーメンをひかえていることもあって、今日が初ラーメンとなりました。食べたのは人気メニューの「らーめん勘助」、もやし炒め山盛りの豚骨醤油の太麺です。いつもなら「もやし少なめ」にしてもらうのですが、今日は頼むのをすっかり忘れていたので写真の様に山盛りです。初ラーメンとしてはなかなかヘビーでしたが、子どもにも手伝ってもらってなんとか平らげました。

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 次に向かったのは、近くの醤遊王国。ここは、坂戸・日高の弓削田醤油のミニテーマパークで、醤油工場の見学ができます。今日は「吟醸純生醤油」の小さい瓶を1本購入。殺菌、ろ過をしていないとても風味豊かな美味しい醤油で、刺身や冷や奴のように醤油をつけたりかけたりして食べると他の醤油との違いがよくわかります。生醤油なので風味が長持ちしないのが欠点。なので、我が家では買い置きしないで小さな瓶で1本ずつ買っています。

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 そして、最後に日高の高麗神社。三賀日は子どもが水疱瘡にかかっていたので、今日が初詣です。10日にもなれば人出もほとんどなく、ゆっくりとお参りできるだろうと思いきや、14時半頃着いたのですが、駐車場が満車で、車の待ち行列ができるほどでした。境内には出店もまだ立ち並んでいて、大勢の人出で賑わっています。車のナンバープレートを見ると、東京や群馬県の車もちらほら。さすが高麗神社。
 ところで、駐車場と鳥居の間に写真のような「天下大将軍」「地下女将軍」の大きなトーテムポールみたいなものが建っていたのですが、いつのまにこんなものができたんでしょうか。たしか昨年の初詣の時には無かったように思うのですが…

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 坂戸の麺匠いっちゅうに、昨日より3つの新メニューが登場しました。そのうちのひとつ、昔ながらの中華そば・醤油味(700円)をいただいてきました。PB190162.jpg
 麺はこのメニューのために用意された中細麺で、従来メニューの太麺の独特な食感とは異なります。まぁ可もなく不可もなくといったところ。スープは鶏ガラと野菜でだしをとったもので、醤油の風味を生かしたオーソドックスな仕上がり。これぞ中華そばといった味わいです。トッピングもチャーシュー、メンマ、のり、きざみネギ、なると、ホウレンソウと、定番中の定番がそろっています。これまで他店にはないオリジナリティあふれるラーメンを提供してきたこの店らしからぬ、万人ウケするラーメンです。
 新登場のメニューは他に、昔ながらの中華そば・塩味と、トムヤムらーめんです。トムヤムらーめんは文字通りトムヤムクンベースのスープのようで、面白そう。次回はこちらを試してみたいと思います。

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PB080107.jpg のどかな風景が広がる坂戸の片隅に突如現れるど派手な建築物。どこぞやの新興宗教の施設かと思いきや、じつは道教の真面目なお宮、聖天宮(せいてんきゅう)だったのです。道教のお宮としては日本最大級というこのお宮を見学してきました。
 道教とは、中国の民間信仰が起源の多神教で、台湾では仏教、儒教とならぶ三大宗教の一つ。そのお宮がなんで坂戸に、しかも国内最大級の規模で建てられたのか…なんでも台湾の康國典大法師という実業家が40代で不治の病を患った際、道教の最高神である三清道祖に病気平癒を願ったところ奇跡的に完治し、その感謝の念で建てたのだそうです。日本の坂戸の地を選んだのはお告げを授かったからだとか。なんだか怪しげな話ではありますが、建て主は至って真面目。当時雑木林だったこの地を整地し、わざわざ台湾から一流の宮大工を呼び寄せ、昭和56年から平成7年まで15年掛かりで完成させたそうです。その建物や装飾品は豪華絢爛。黄色い屋根瓦龍や天然石の彫刻、金箔を施した木彫細工の数々は一見の価値ありです。
PB080121.jpg 拝観料は300円。観るだけであれば他にお金はかかりません。中には案内人がいて、参拝の仕方や見どころなど事細かに解説してくれますが、物品の販売や勧誘は全くありません。布教活動が目的ではないからだそうです。これだけの規模の建築物を維持管理していくには相当な費用がかかるはずですが、商売気が全く感じられません。さすが大金持ちのすることは違いますね。隠れた観光スポットとしてお勧めです。

所在地:埼玉県坂戸市塚越51-1
拝観料:300円(中学生以下・障害者無料)
時 間:10:00?16:00(年中無休)
 平日に休暇が取れたので、久しぶりにときがわ町の大盛軒に行ってきました。以前は路駐の車が店の前にたくさんありましたが、駐車場が広くなってからは車を止めやすくなりました。午後2時ちょっと前に入店。先客は3名ほどでした。ちなみに、昼の営業は午後2時までです。
PB040094.jpg しょうゆ拉麺(780円)をいただきました。いつもは食券を渡してからかなり待たされますが、オーダーが一人しかないので、さすがに今日はすぐに出てきました。
 この店は麺に大きな特徴があります。つなぎに卵のみを使用した「無カン水全蛋麺」は、太く縮れており、プリプリとしっかりした歯ごたえは他に類がありません。私はこの麺にすっかりはまっています。スープは宗太節、さば節、昆布などからしっかりとだしをとった香り高い醤油味で、魚介系スープにありがちなしつこさがなく洗練されています。チャーシューは肩ロースの薄切りで、大判のものが3枚、麺を覆い隠すようにトッピングされています。他にメンマ、ネギ、なると、のりがトッピングされており、なかなかのボリュームです。
 個人的にはかなりハイレベルなラーメンだと思いますが、独特の食感の麺は好みが分かれるところで、評価は真っ二つに分かれています。食べたことがない方は、何はともあれまず食べてみることをお勧めします。

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 東松山で行われるウォーキングの世界大会「日本スリーデーマーチ」。毎年参加しています。今年は昨年同様、3日目に5kmを歩きました。本当は20kmか30kmのコースを歩きたいところですが、昨年から長男(今年4歳)を連れての参加なので仕方がありません。天気は快晴。気温はこの時期としては低め。でも歩くのには快適です。
 9時過ぎに中央会場の松山第一小学校を出発。途中BOSCHの工場敷地内で松山高校の応援団と吹奏楽部による応援パフォーマンスを40分くらい見て、チェックポイントの金谷自治会館に着いたのは12時ちょっと前。そこで昼食をとり12時半過ぎに出発。東上線の橋の上で20分くらい電車を見て、松一小に戻ったのは13時半頃でした。実質3時間くらい歩きましたが、去年は後半ばて気味だった長男も、今年は余裕でゴール。来年は10km歩けるかな。

 ところで、ぼたん通り商店街の馬車道があった場所に、新しくラーメン店「麺屋 熊野古道」ができているのを 発見。何でも8月には開店していたそうで、すっかり見落としていました。なかなかいい味だったので、近々こちらで紹介したいと思います。
 麺屋信玄で、新登場のカレーらーめん(780円)を食べてきました。
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 見た目はとてもシンプル。スープと麺とネギだけのように見えます。が、実は中にひき肉がけっこうたくさん入っています。スープは手作りのルーをとんこつスープで割ったもので、コクとまろやかさがあります。かなり粘度が高く、もっちりとした太麺にしっかりからみます。カレー専門店のようなスパイシーなカレーではなく、どちらかというと和のテイストが感じられる家庭的な味です。店主によると、ルーは市販の数種類のカレー粉をブレンドして作っているそうで、かなり手間がかかるようです。
 ラーメンと同時に粉チーズが出されますので、少しずつ加えながら食べると味の変化が楽しめます。胃袋に余裕があれば、〆はライスを加えてカレー雑炊にするのがおすすめ。なかなかいけます。

 紙ナプキンが出されますが、これは食べているときにカレーがはねて服が汚れることがけっこうあるためだそうです。こういうちょっとした配慮がうれしいですね。

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 寄居町のうさぎやで、焦がし醤油らーめんを食べてきました。うさぎやを訪れるのは何ヶ月ぶりでしょうか。昼時に寄居町近辺に居ることがほとんどないので、なかなか訪れる機会がありません。今日は私用で深谷まで出かけた帰りに寄りました。

 13時半過ぎに到着しましたが、店内は満席。店の外にも数人の待ち行列ができていました。10分ほどで店内へ。店主を含め3人で店をきりもりしています。以前は2人でしたので、1人増えたようです。対応はとてもていねいです。

 ここの焦がし醤油らーめん、スープもあぶりチャーシューも香ばしく、でも苦みはほとんどないバランスの良い味で癖になりそうです。一風変わっているのはトッピングに醤油せんべいがのっていること。そのままカリカリ食べても、スープに十分に浸して柔らかくしても、どちらもいけます。ラーメンの具としてはミスマッチ感は否めませんが、単独ではとても美味です。

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 約1年半ぶりに笑堂に足を運びました。到着は13時前。店の前に6人の待ち行列ができていました。入店まで20分以上かかりましたが、今日は比較的しのぎやすい気候で助かりました。

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 注文したのはつけそば(850円)。麺は極太縮れ麺で、歯ごたえは抜群です。ただ、縮れていることもあってか、1本1本が短いです。スープは魚介だしのスープで、中にチャーシュー、角煮、極太メンマ、なると、ネギが入っています。かなり醤油の味が濃い印象ですが、スープ割りをすると動物系のまろやかさが増して味わい深くなります。

 次郎インスパイア系の笑三郎というメニューもできたようですので、次回はそちらを試してみたいと思います。

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P8120216.jpg 川越に出た帰りにあぢとみに立ち寄りました。正直店に移転後、初めてです。 
R254のバイパス沿いで駐車場が20台以上あるので、立ち寄りやすくなりました。座席数は26で、以前とほぼ同じ規模です。 
窓が大きく、店内は明るくきれいです。 

メニューは基本的に吹塚店の時と同じ。ただし、焦がし醤油はメニューからはずれました。店主の話では、忙しいため、できないわけではないが手間のかかる焦がしは難しい、とのこと。クエストすればつくってくれそうです。 

正油太麺(濃口)を注文。魚粉が大量に投入され醤油の味も濃いインパクトのある味です。魚粉が舌にざらつくのが難点。でも結局、スープまで全て美味しくいただきました。

所在地:埼玉県比企郡川島町正直187-2
営業時間:11:30-18:30
定休日:木曜日

 R254沿い、シダックス川越新河岸店の隣にある麺処福吉 極。開店当初から気になっていた店ですが、今日やっと訪問することができました。21時過ぎでしたが、店内には若い男女のグループが4名と男性が2人ほど。さらに私の後にも続々と客が入り、繁盛しているようです。

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 レギュラーメニューはらーめんとつけめんの2種類。つけめん(850円)を注文してみました。麺は中太の縮れ麺で、つるっとした舌触りと適度な歯ごたえがあります。スープは豚骨魚介で粘度が高く麺によくからみます。フルーティーな甘みがあり、粘度が高い割にあっさりとした印象です。

 街道沿いにあり、深夜まで営業しているので重宝しそう。でも、駐車場が無いのが難点。

所在地:埼玉県川越市藤原町28-7
営業時間:昼の部11:30-14:30 夜の部18:30-23:30
定休日:月曜日の昼の部

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 坂戸のヤマダ電機そばの麺匠いっちゅうに、4月より新メニューが登場しました。豚骨醤油らーめん(800円)と、豚骨醤油つけめん(800円)です。実は1週間くらい前に豚骨醤油らーめんを食べたのですが、そのときは風邪をひいていて味や香りがよくわからなかったので、ブログには書きませんでした。今日は豚骨醤油らーめんを食べてみました。

 麺は独特の食感の太麺で変わらず。スープは通常のつけめんより豚骨のこくが増して醤油も濃いめ、魚粉もたっぷり入って魚介の風味が強くなり、いっちゅうらしからぬ濃厚な味わいに仕上がっています。レギュラーメニューとして定着するでしょうか。これまでと異なる客層にどれだけアピールできるかが鍵となりそうです。今後が楽しみです。

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 毛呂山町の巽やでとんこつつけ麺(800円)を食べました。

 店主によると味を変えたのだそうです。まろやかなとんこつスープはそのままに、魚介の風味が強く前面に押し出され、以前よりインパクトのある味になりました。

 ところで、店舗の移転の話がもちあがっていましたが、現在の場所で営業を続けられる可能性が出てきたそうです。今後、動きがありましたらまたお知らせします。

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 久しぶりの更新です。ラーメン断ちしていたわけではなく、単に忙しくて更新できずにいただけです。
 さて、このところ「塩らーめん由布姫」にはまりつつあります。鶴ヶ島の蔵の湯近くにあるラーメン店「麺屋信玄」のメニューです。
 この店は、豚骨醤油こってり・もやし炒め山盛りの「勘助らーめん」が有名ですが、その対極にあるあっさり塩味が「由布姫」です。登場した当初に比べるとコクが出て塩味も増し、自分好みになってきました。鶏のささみ肉も軟らかくて美味。

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P3150108.jpg 麺屋信玄に待望の新メニュー「煮干らーめん」(780円)が3月14日より登場しました。マスターは今年の1月頃から「煮干をやりたい」と言ってましたから、満を持しての登場ということになります。早速食べてみました。
 スープは煮干の香りがかなり強く、ベースの醤油も濃い目。両者の香りが溶け合って舌に強烈な印象を残します。後味に酸味が残りますが、これは醤油からくるもののようです。脂も多く、こってり感がかなりあります。らーめん信方の煮干バージョンといったところでしょうか。同じ煮干でも頓知房とは対極をなすスープです。麺はやや硬めにゆでられた中細麺。具はチャーシュー、メンマ、煮玉子1/2、きざみネギです。
 マスターによると、週に3、4日のペースで作られるということなので、日によっては食べられないこともあります。前日から仕込まなければならないため、休みの次の日は無いだろうとのことです。確実に食べたいということであれば、電話で確認してから出かけた方がよいでしょう。

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 毛呂山町の巽やに新メニュー「焦がし醤油らーめん」(750円)が登場したという情報を得て、早速食べに行ってきました。P3140110.jpg
 まろやかなとんこつスープはそのままに、焦がした醤油の香りが食欲をそそります。閉店まぎわということもあり、スープは粘度がやや高く濃い目の味でしたが、醤油の香りとよく調和していました。スープの色はとんこつらーめんより褐色がかっています。具はチャーシュー、きくらげ、きざみねぎ、焦がしねぎ。麺はデフォルトで(たぶん)巽麺です。替え玉で白のカタを試してみましたが、こちらもいけます。
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 ときがわ町の隠れた名店、拉麺一張羅で、つけめん(並)(750円)をいただきました。

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 麺は並盛で300g。加水率がやや高めのつるつるした太麺で、大皿に盛られてきます。トッピングはチャーシュー1枚と半熟卵1/2、刻みのりの3種類でシンプル。スープはカツオが強く香り、やや酸味のある魚介系スープで、刻みねぎ、ナルトが入っています。スープ割りを頼むと刻みねぎを足してくれます。酸味が薄れマイルドな味わいに変化します。

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 ご無沙汰してました。3週間ぶりの更新です。

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 さて、今日は麺匠いっちゅうで新メニューのタンメン(700円)を食べてきました。スープは野菜だけでとっただしに、白菜、ジャガイモなどをミキサーでペースト状にしたものを入れ、胡麻油で味を調えています。ややとろみがついており、オーソドックスですが味わい深いスープです。麺はほかのメニューと同じ太麺。具には白菜、もやし、ニンジン、ニラの4種類の野菜がたっぷり入っています。

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 今日から越生梅林梅まつりが始まるということなので、さっそく家族で出かけてみました。11時前頃に到着。駐車場にはまだ余裕があり、スムーズに入ることができました。梅はまだつぼみのものから満開のものまで様々でしたが、全体としては3、4分咲きといったところ。人出も多くなく園内の移動は楽でした。

 上の子はミニSL、というかミニSLの踏切に興味があり、梅はほとんど見ずに踏切にはりついていました。「一緒に乗ろう」と誘っても「踏切がいい」と動きません。最後に一度だけ乗ってみようということになりましたが、一度だけのはずがなぜか二度に…(笑)

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 洋食の店 石亭でA定食をいただいてきました。今日のA定食は、バーグピカタ、白身フライ、コロッケで、前回と同じです。20時45分頃に店に入りましたが、めずらしく先客は一人だけ。しかもすぐに帰ってしまったので、客は私一人だけとなり、15分後にはそのまま閉店となってしまいました。いつもよりハンバーグが大きかったような。気のせいかな。

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 麺屋こうきで、もりそば並盛(700円)+麺増し+わネギ(100円)をいただきました。

 わネギのトッピングは初めてです。直径15cmくらいの小皿に盛られて出てきました。見た目よりもたくさん入っており、スープに少しずつ足しながら食べましたが、麺が終わるまでねぎだくの状態で食べられました。これはいいかも。

 スープはいつもより濃厚で辛味はあまり感じませんでした。

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